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平成28年7月19日
北海道中標津町が発行するJ−クレジット プロジェクトを購入しました。

J−クレジット プロジェクトとは?

平成28年7月13日
遺品整理士 優良事業所 優良事業所賞状を受賞

一般社団法人 遺品整理士」認定協会

 

 

 

平成26年8月1日
蜂の巣駆除はじめました。

詳細は下記をクリック

 

 

 


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平成25年5月22日
茨城県産業廃棄物協会から、優良事業所として表彰されました。

 

平成23年8月20日
梅乃木グルプでは全社を挙げて節電に取り組んでいます。
<詳細はここをクリック>
社屋にはグリーンカーテン

 

平成23年4月4日
今回の震災により、多くの方の尊い命が失われたことに深い哀悼の意を捧げますとともに被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。  弊社といたしましても微力ながら、北茨城市にミネラルウォーター等を届けてまいりました。一日でも早く、一人でも多くの方の笑顔が戻りますことをお祈りいたします。

 

 

当社は電子マニフェスト:JWネットに加入しています。

注)平成22年5月4日より新しいシステムに切り替わりました
JWNETは廃棄物処理法に規定された電子マニフェストシステムの愛称です。
詳細はJWNETをクリック

 

環境方針

当社は環境理念に基づき、次の環境方針を定め全社員一丸となり、実行に努めます。
1)事業活動に係わる環境関連法令 及びその他の要求事項 を遵守します。
2)再資源化と•  グ リーン経営・グリーン購入等を積極的に推進し環境負荷を総合的に低減させます。 
3)環境マネジメントシステムを整備し•  効果的 に機能させ 環境汚染の予防と環境影響の継続的改善に努めます。
4) •  事業活動の中核となる廃棄物のリサイクル事業を推進し、循環型社会の実現に貢献します。


本方針達成のために実現可能な環境目標を設定し、 計画的に活動するとともに活動内容を定期的に評価して継続的な改善を進めます。

地域環境美化活動

 

地域美活動の一環として、従業員総出で水海道市内の散乱ゴミ、空き缶拾いを実行しています。快適な生活環境と潤いのある地域づくりを目的とし、地域住民の美化意識の向上を図ると共にポイ捨てや不法投棄の防止に取り組んでいます。

グリーン経営認証 2006.2
環境への取り組みの一環として、エコアクション21に続き、グリーン経営認証を受けました。
これは、トラック等運送事業に対しグリーン経営(環境負荷の少ない事業運営)を推進していく当社の決意の一つです。
環境改善に向けて、目標設定と評価を行い、自主的で継続的な環境保全活動を全社的に行います。

参考資料 国土交通省環境行動計画 (平成16年6月)
環境にやさしい経営の促進
   企業経営についても、各企業が環境保全・再生・創造にどのように貢献しているかを市場において評価する動きが本格化しており、企業本来の行動としてどのように環境貢献をするかが問われています。トラック事業、バス・タクシー事業の分野においては、一定以上の優れた環境取組を実施している事業者を認定する「グリーン経営認証制度」が企業の環境取組を市場において評価する仕組として機能していますが、このような環境貢献型の経営(グリーン経営)を促進する枠組を、更に充実させるとともに、社会資本整備分野を含めた他の事業分野に拡大していきます。

   梅木商会 エコアクション21認証・登録番号 0000588

エコアクション21登録認証 2006.2

エコアクション21認証・登録制度は、広範な中小企業、学校、公共機関などに対して、「環境への取り組みを効果的・効率的に行うシステムを構築・運用・維持し、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、評価し、報告する」ための方法として、環境省が策定したエコアクション21ガイドラインに基づく、事業者のための認証登録制度です。

梅木商会はこれまでも積極的に環境問題へ取り組んでまいりましたが、これからもエコアクション21活動に参画しレベルアップした内容で環境問題と向き合って行く所存です。

 

エコランド常総グリーン事業部発足 2005.4

梅乃木グループと勝田環境株式会社との提携事業、バイオマス事業がスタートしました。バイオマスとは生物(バイオ:bio)と量(マス:mass)を表す概念で、一般的には「再生可能な、生物由来の有機資源で化石資源を除いたもの」をバイオマスと呼んでいます。

バイオマスの種類は多岐に渡りますが、廃棄物系のもの、未利用のもの及び資源作物(エネルギーや製品の製造を目的に栽培される植物)があります。
廃棄物系のものとしては、廃棄される紙、家畜排せつ物・食品廃棄物・建設発生木材・製材工場残材・黒液(パルプ工場廃液)・下水汚泥・し尿汚泥 等があげられ、未利用のものとしては、稲わら・麦わら・もみ殻・林地残材(間伐材、被害木等)等が、エネルギー作物としては、さとうきびやトウモロコシなどの糖質系作物やなたねなどの油糧作物があげられます。 詳細はこちら